トマト順調

Img_0499屋上菜園便り。

●トマト

狭い菜園なので、株間つめつめで植えたミニトマトと中玉トマト。

たぶん30センチもあけてないと思う。

畑では、株間をたっぷりとって育てていたトマト。

最初、こんなに狭くて大丈夫かなあ、と思ったけれど、めっちゃ順調です!

特に、ミニトマトは鈴なりです。

赤く色づくのも、もう少しでしょう。

Img_0503●ジャガイモ

先週、行ったときは紫色の花が咲いていたのですが、今日みたら、花が終わったあとに実ができてました。

ジャガイモはナス科で、トマトと同じ科なので、トマトのような実がつくことがある。

菜園スタッフのお姉さんによると、今年は実がなっている区画が多いのだそう。

うむー、以前、ジャガイモに実がなると、その年は冷害が心配される、と聞いたことがあるのですが、どうなんでしょうね。

ちなみに花がついていたのはキタアカリと男爵にもついてました。

Img_0505もう一つ、心配なのが、ジャガイモの下葉のほうが黄色くなり、黒い斑点が出ていること。
ウイルス病かなあ。調べたけれどわからない。

はぁ〜、まだまだだな。

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第4回家庭菜園検定1級、合格した!

3月に試験を受けた「第4回家庭菜園検定」の1級、昨日、結果通知が届きました。

Cimg4894郵便受けを開けると、白い封筒が! 外から触ってみると、かすかに「認定カード」っぽいものがある……。

それでもすぐに開けるのが怖くて、顔を洗って落ち着いてからにしようと思ったんだけど、やっぱり知りたくて開けてみると……

「60点中54点 合格」の文字が!

一人だったのですが、思わず、「ヤター、受かったー」と声をあげてしまいました。

60点中50点以上で合格。解答は、ほとんどが記述式で、去年も、受けたことは受けたのですが、33点で玉砕。勉強し始めた当初は、とても遠い道に思えて、とうてい合格できるとは思っていませんでした。

家庭菜園を始めて4年ほど。一つ、形にして残すことができたのは嬉しい。ただ知識だけではうまくいかないのが野菜作り。畑に行くと、まだまだ迷うし、知識も足りません。

でも、これで気持ち的には、次のステップにいけそうです。(^^)v 引き続き、精進します。

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Instagramで

iPhoneアプリで人気の「Instagram」。

先日、Facebookが10億ドル(約800億円)で買収したことでも注目されました。

私も遅ればせながら、使いはじめてみたのですが、なかなかいい。いろんな編集がかけられ、同じ写真でも、雰囲気の違う写真になったりします。

GWにベランダの掃除と整理をしたら、昔、買ったトレリスやガーデニング用品や農具などが出てきたので、野菜以外の植物でコーナーを作ってみようと……

●植物を飾る前

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●アイビーとヒューケラドルチェを飾ったとこ

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●ミニミニ農具

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まだ撮り方がわからないところもあるのですが、いろいろ工夫してみようと思います。

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屋上菜園、初収穫!

Img_0363昨日は、いい具合に曇っていたので、屋上菜園の手入れに行ってきました。

1週間前は、まだ寒冷紗の天井までかなり余裕のあったトマトが、もう窮屈な状態に。

花もしっかり咲いておりました。

これからさらに成長期に入るので、寒冷紗をはずして、本支柱を立ててきました。

支柱はとりあえず、各苗の横に1本ずつ立てます。

これからさらに大きくなっていくにしたがって、斜交いに支柱を入れて補強していく予定。

苗の周りに3本立てて、テントのようにする方法もありますが、それだと、ちょっと葉っぱにとっては伸びにくい、というスタッフのお姉さん。

ここはのびのびと伸びていただくことにいたしましょう。

わき芽も摘み、下葉の先が土についているものは、かえって病気のもとになるので、取っちゃってよいということ。すっきりさせてきました。

Cimg4771ベビーリーフとラディッシュも収穫!

早速、サラダにしてみたよ。

ラディッシュは早くも収穫終わり。ベビーリーフも収穫し終えたら、その跡地には、エダマメとトウモロコシを植える予定です。

エダマメとトウモロコシは、コンパニオンプランツということ。混植してみる予定。どんな具合に育つのか、これまた楽しみです。(^^)

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『日本語教育能力検定試験 合格するための本』できた!

今日は本業の話。

毎年、日本語教育能力検定試験の対策本として作成されているムック、『平成24年度 日本語教育能力検定試験 合格するための本』(アルク)が、先日、刊行されました。

今年は富士山の表紙が目印。

例年、合格者の話を聞くと、「まず、この本を買って試験の概要をつかんだ」「試験勉強の進め方がわかった」という話をする方が多く、受験を考えている方なら必携の本だと思います。

今回、青山組は、最後の練習問題80を担当。

●「時事問題」は、日本語教育や外国人政策などをめぐって、おさえておきたい時事キーワードや省庁名、政策名などを中心に問題を作成しました。基本的事項をおさえた上で、あとは自分で調べるなどして知識を補強するとっかかりとしても使っていただければ嬉しいです。調べる過程で記憶が強化されたり、点と点だった知識がつながってくると思います。

●「仲間はずれ問題」は、試験1の冒頭にある5択問題。過去に頻出している観点を中心に問題を作成しました。まず取り組んでみて、どんな観点から問われるのか、つかむのに利用してください。試験直前の知識整理にも使えると思います。

最初はチンプンカンプンでも、勉強をすすめて、自分なりに「仲間はずれである」根拠が説明できるようになったら合格は近い!?

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