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トリセツマン通信006 20年度検定試験のキーワード試験Ⅰカタカナ横文字編

日本語教育能力検定試験に関心をお持ちの皆様、こんばんは。

今年の試験問題でも、たくさんの「言葉」や「知見」に出会うことができました。それらを今後の「トリセツマン」執筆にも活かしていきたいと存じます。

さて本日は、試験Ⅰから「カタカナ語」「カタカナ人名」「英語」「英略語」「およびそれらを含んだ複合語」を取り出してみました。これらをご覧いただければ、今年の試験Ⅰに、どのような分野、テーマからの問題が出題されたかをイメージしていただけるのではと存じます。

煩悩の数より少し少ない105ほどあるはずです。□に(心の中で)ティックしながら

「知ってる・知らないどっちっちチェック」をお楽しみ(!?)ください。  では!

□テンス
□メタファー
□メトニミー
□サイレント・ウェイ(the Silent Way)
□全身反応法(Total Physical Response)
□サジェストペディア(Suggestopedia)
□タスク重視 (Task-Based Instruction)
□神経言語学的プログラミング(Neurolinguistic Programming)
□多重知能(Multiple Intelligences)
□コミュニカティブ言語教授法(Communicative Language Teaching:CLT)
□ポスト教授法時代 The post-methods era
□アプローチ
□メソッド
□Approaches and Methods in Language Teaching
□ベルリッツ・メソッド
□フォネティック・メソッド
□オーディオリンガル・メソッド
□コミュニティー・ランゲージ・ラーニング
□ナチュラル・メソッド(Natural Method)
□場面教授法(Situation Language Teaching)
□内容重視の教授法(Content-Based Instruction)
□コンテクスト
□シラバス
□コミュニカティブ
□コミュニケーション
□テキスト(素材)
□タスク
□ポートフォリオ評価
□フィードバック
□ディクテーション
□インフォメーション・ギャップ
□コミュニケーション・ギャップ
□ミムメム
□カラーロッド
□ディスコース
□ロールプレイ
□トピック
□モデル会話
□コンテクスト
□クローズ・テスト
□パフォーマンス・テスト
□インタビュー形式のテスト
□CDをコピー
□アンケート調査
□ビリーフ
□認知スタイル
□読解ストラテジー
□リハーサル
□ボトムアップ処理
□トップダウン処理
□先行オーガナイザー
□コンテント・スキーマ
□フォーマル・スキーマ
□ワーキング・メモリー
□スキミング
□スキャニング
□ピア・リーディング
□ジグソー・リーディング
□リキャスト
□セルフ・トーク
□リハーサル
□ターン・テイキング
□ティーチャー・トーク
□情意フィルター
□理解可能なインプット
□言語習得の論理的問題(the logical problem of language acquisition)
□ノーム・チョムスキー
□マイケル・トマセロ
□格文法= Case Grammar = CG
□普遍文法= Universal Grammar = UG
□機能文法= Functional Grammar = FG
□周辺文法= Peripheral Grammar = PG
□使用パターン
□発音やアクセント
□ポップカルチャー
□アニメ
□エコノミック・アニマル
□サイード
□ハンチントン
□マリノフスキー
□サピア・ウォーフ
□エスペラント
□ヴォラピューク
□リンガ・フランカ
□リンガ・パックス
□国際協力機構(JICA)
□科学技術振興機構(JST)
□日本学生支援機構(JASSO)
□日本貿易振興協会(JETRO)
□内容重視のアプローチ
□通訳・翻訳サービス
□eラーニングシステム
□ピジン日本語
□書かれたテキスト
□PISA調査
□学校のカリキュラム
□UN
□OECD
□ASEAN
□UNICEF
□非連続型テキスト
□オーストラリア統計局(Australian Bureau of Statistics)
□公共サービスとしての言語サービス
□LOTE(Languages Other Than English)
□中等教育カリキュラム改定

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